



























●皆様は住まいにこのような「お悩み」を抱えていませんか?
・カビが発生しやすい・・
湿気が多くて、カビが発生しやすい環境が気になる。
・床がジメジメしている・・
室内の床が湿気でジメジメして、歩くと不快に感じる。
・嫌なニオイがする・・
部屋やクローゼットから嫌な臭いが漂ってきて、気になる。
・冬の底冷えがキツイ・・
冬になると、家の中が底冷えして寒さが厳しく感じる。
・ゴキブリやシロアリがいる気がする・・
湿気の多い場所にゴキブリやシロアリが発生しやすいのではないかと不安。
・木材の腐敗が気になる・・
湿気で木材が腐敗していないか心配で、早めに対策を取りたい。
などなど・・
これらのお家の悩みを抱えている方に『炭八』をおススメします!!
【炭の除湿剤 出雲屋 炭八の紹介】
◆「炭八(すみはち)」って何だ!?
答え:"炭"を使用した国内製造の『調湿材』です。
島根県は出雲市下古志町にある「出雲カーボン株式会社」および「出雲土建株式会社」が『島根大学』と共同研究を行い、出雲屋が所有する国内最大級の炭化炉を使用し“炭の力”を最大限に引き出す"独自製法"を確立。
圧倒的な“調湿力”を実現することに成功しました。
調湿力は備長炭の4倍、吸放湿スピードは2倍
島根大学附属病院に寄贈され、病室の空気を浄化し患者さんの入院環境向上に貢献しています
◆◆床下用炭八の"7つの効果"◆◆
1・家を長持ちさせる。
スミハチを、床下に敷設する前後の床下の木材含水率の比較する実験を行いました。
築25年の木材含水率が22.2%まで上昇していたお家の床下に炭八を敷設。
敷設4年後で木材含水率が18.3%となり、敷設前より3.8%減少したという結果が出ました!
木材の含水率が新築水準の18%とほぼ新築時に戻ったことになります。
住宅の木材は、築年数が経つごとに地面などからの湿気を吸収し、湿って腐りやすくなります。
床下に炭八を入れることで、木材の含水率を新築時と同レベルの約18%にまで低下させ、腐食を防いで大切なお家を湿気から守ります。
2・夏は涼しい
夏の暑い時期に、床下にすみ八を敷設する前後の床下温度の比較する実験を行いました。
敷設前85%とじめじめした暑さだったところ、敷設後70%と最大で15%床下温度が低下削減するという結果が出ました!
体感温度は湿度によって変わり、同じ気温でも湿度が低くカラッとしていれば涼しく、湿度が高くジメジメすると暑く感じられます。床下に炭八を敷設すると床下の湿度が最大で15%低下し、畳やフローリングが乾いてきます。
その結果、室内の湿度が下がるため夏でも涼しく感じられ、カラッと爽やかに過ごせます。
3・冬はあたたかい
冬の寒い時期、床下用炭ハチが敷設していない部屋とある部屋でエアコン(暖房)を稼働し、停止直後の床面温度の比較する実験を行いました。
エアコン停止直後、炭八なしの部屋は床面温度18.3度だったところ、炭八ありの部屋は床面温度20.2度と設置していない部屋に比べ+約2度温かいという結果が出ました!
スミ八はダウンジャケットのように内部に空気を多く含む構造のため、寒い時期には室内の暖かさを保って外に逃がしにくくします。そのため、エアコンを消した後も床の暖かさを保ち、暖房費を節約することにもつながります。
4・床のジメジメ、ベタベタを解消
床下に炭八を敷設する前後の、畳の含水率変化を確認する実験を行いました。
※出雲市内住宅データ(塩治町/北西の部屋)平成15年4月〜5月調査
すみ八施工前の畳含水率が13.8%(湿った状態)だったところ、施工後約1ヶ月半で畳含水率が9.2%(乾いた状態)と、畳の水分量を2/3減少したとの結果が出ました!
梅雨の時期に室内がジメジメ、床や畳がベタベタするのは過剰な水分が原因です。
炭八は備長炭の2倍の吸湿力で床下の湿度を引き下げ、畳や床板をサラリと心地よい感触にします。
5・カビ・ダニの発生を防ぐ
8月に床下に炭八を敷設したお宅と敷設しないお宅で、畳表面の同じ面積で採取したダニの数の比較検証する実験を行いました。
すみはちを敷設しないお宅の場合、4月〜7月のダニ発生数合計28%だっったとこと、8月〜11月のダニ発生数合計72%とダニ発生数が大幅に上昇していました。。
ところがスミハチを敷設したお宅は、4月〜7月のダニ発生数合計26%だっったとこと、8月〜11月のダニ発生数合計17%とダニ発生数を1/4以下にするという結果が出ました!
床下に炭八を敷設すると、床材の水分量を減少させるため、ダニ・カビの増殖が抑制されます。
湿気という根本原因を絶つことで、薬剤などを使わない半永久的なカビ・ダニ対策が可能になります。
6・害虫を減らす
ゆか下に炭八(sumihachi)を敷設後、入居者に「ゴキブリが減りましたか?」というアンケートを行いました。
その結果、「減少を実感」と答えた入居者が68%と約7割が減少効果を実感していることがわかりました。
日本に広く分布しているヤマトシロアリは湿った木材を好みます。
ゴキブリも同様に乾燥を嫌い、湿度約65%以上の環境を好む生物です。
炭八を敷設すると、湿度を約15%低下させ、害虫が住みつきにくい環境に近づけます。
7・嫌なニオイの除去
床下に炭八を敷設後、7日でカビ臭が変化するか確認する実験を行いました。
〜カビ臭強さの値〜
0→ 臭わない
1→わずかに臭いがある
2→臭う
3→ すごく臭いがある
敷設より0〜1日目のカビ臭強さの値は「3」だったところ、4日目には「2」に、そして1週間後の7日目には「0」になるという結果が出ました!
床下は湿度が高い状態になりやすく、空気がよどみ、カビの温床となります。
炭八は床下のカビのニオイ分子を吸着することで、ニオイの根本原因を取りのぞきます。
しかも市販の防臭剤よりも断然長持ちするので、非常にコスパが良いのも嬉しいポイントです。
このように、様々な実験や実例が『炭八の凄さ』を物語っています!!
◆意外と簡単な「床下用炭八」施工方法
〜フローリングの場合〜
1:床下収納庫または床下点検口のケースを外す。
2:袋のまま敷き詰める。
※床下に入る際は狭いので頭を打たないよう十分ご注意ください。
※手が届かない場合は、竹などの棒を使って袋を移動させてください。
〜和室の場合〜
1:畳を上げ、座板を外す。
※上げる前に畳の位置と方向を覚えておきましょう。
2:1畳あたり6〜8袋を袋のまま敷き詰めて、座板を置き畳を戻す。
◆床下以外でも活躍!
「炭はち(すみ八)木炭調湿材シリーズ」は、湿気や臭いの悩みを解決する湿気対策グッズとして、多機能で便利なアイテムです。
木炭調湿材は、天然素材を使用した調湿炭で、除湿材としての役割を果たしながら、優れた脱臭材として空間の嫌な臭いも解消します。
【炭の除湿剤 出雲屋 炭八の詳細】
■サイズ :45cm×45cm×厚み約7cm ※座布団ほどの大きさ
■内容量 :調湿木炭12L
■外装 :一重不織布入り
■重量 :約1.3kg
※よくある質問※ 室内用と床下用は何が違うの?
A:外装の不織布が、室内用は「2重」床下用は「1重」となっています。効果は室内用と床下用どちらも同じですが、万が一トラブル(物に引っかかったなど)で中の炭がこぼれだすリスクが「室内用」は2重の為、室内利用の場合は「室内用」がより安心してお使いいただけます。
■原材料 :リサイクルを目的とした針葉樹(スギ・ヒノキ等)
■製造方法:原材料となる木材を一定の大きさにチップ化、高温炭化により製造
■炭化炉 :連続揺動型炭化炉
■調湿能力:22.9mg/g (JIS調湿建材測定方法による)
■炭素率 :約93%
■寿命 :十分炭化されているため半永久的に繰り返し使える
■原産国 :日本製 粒度は用途に応じて調整
■使用目安:1畳あたり6〜8袋使用
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