

新潟県産 新之助 おいしさへのこだわり
伝統と革新が生んだ、新潟の新たなお米
新之助は、大粒でしっかりとした食感と上品な甘み・コクが特長の、食べごたえのあるお米です。
「新之助」は、日本を代表する米どころ新潟が長年培ってきた栽培技術と革新的な研究によって誕生した、新潟米の新しい顔です。ひと粒一粒が大きく、つややかな炊き上がりと、噛むほどに広がる深いコクと上品な甘みが特長で、ごはんそのものの存在感を引き立てます。
| 大粒・つややかな炊き上がり | ひと粒一粒が大きく存在感があり、炊き上がりのツヤと香りが格別です。 |
|---|---|
| 深いコクと上品な甘み | 噛むほどに広がる深みのある味わいが特長。ごはんそのものの存在感を楽しめます。 |
| 和洋どちらにも合う | 和食はもちろん、洋食やおもてなし料理にも引けを取らない幅広い相性が魅力です。 |
| 暑さに強く安定したおいしさ | 猛暑の年でも品質・味わいを損なわない強さが、新時代のお米にふさわしい特長です。 |
「ごはんの可能性をもっと広げたい」という思いから生まれた新之助は、味・見た目・香りすべてにこだわった、新潟のプライドが詰まった一品です。



■ お米アドバイザーによる「こだわり精米」
お米の状態は、季節や湿度によって変化します。当店ではお米アドバイザーが玄米の状態を確認しながら、新之助の大粒でしっかりとした食感と上品な甘み・コクを活かせるよう精米しています。品種の持ち味を大切に、丁寧に仕上げてお届けします。
令和8年産 新潟県産 新之助 10kg
新之助は、大粒でしっかりとした粒感と上品な甘み・コクが特長の新潟米です。ごはんそのものの存在感を楽しめます。こちらの商品は白米のみのお届けです。玄米でのお届けには対応しておりません。
| 名称 | 精米 |
|---|---|
| 産地 | 新潟県 |
| 品種 | 新之助 |
| 使用割合 | 単一原料米 |
| 産年 | 令和8年産 |
| 内容量 | 10kg(5kg×2袋) |
| 保存方法 | 生鮮食品のため、商品到着後はお早めにお召し上がりください。高温多湿を避け、冷蔵庫などで保管してください。 保存方法の詳細はこちら → |
| 精米時期 | 表示面下部記載 |
| 販売者 | 〒940-0004 新潟県長岡市高見町3024 お米プラザ新潟 株式会社今議商店 TEL:0258-24-2455 |
おいしくお召し上がりいただく期間の目安
お米は精米後、徐々に風味が変化します。おいしくお召し上がりいただく目安は以下の通りです。
【新米〜3月】約1.5ヶ月
【4月〜5月】約1ヶ月
【6月〜7月】約20〜25日
【8月】約20日程度
お米は精米後、徐々に風味が変化します。おいしくお召し上がりいただく目安は以下の通りです。
【新米〜3月】約1.5ヶ月
【4月〜5月】約1ヶ月
【6月〜7月】約20〜25日
【8月】約20日程度
よくあるご質問(新之助)
Q. 新之助はどんな特徴のお米ですか?
A. 新之助は新潟県が開発したブランド米で、大粒でしっかりとした粒感が最大の特徴です。上品な甘みとコクがあり、炊き上がりの食べごたえが高く評価されています。
Q. コシヒカリとの違いは何ですか?
A. コシヒカリが「粘りと柔らかさ」を特徴とするのに対し、新之助は「粒感と弾力」を重視しています。一粒一粒がしっかり立ち、食べごたえを楽しめます。
Q. 冷めても美味しく食べられますか?
A. はい。新之助は冷めても硬くなりにくく、甘みと粒感が続きやすいお米です。おにぎりやお弁当にも人気があります。
Q. おすすめの炊き方はありますか?
A. 新之助は粒が大きいため、まずは標準の水加減で炊き始めるのがおすすめです。炊き上がり後に10分ほど蒸らすことで、粒感と旨みがより引き立ちます。水加減はお好みに応じて少しずつ調整してください。
Q. 粘りや食感はどのくらいですか?
A. 新之助の粘りは強すぎず、程よい粘りと一粒一粒の存在感が両立しています。ベタつきにくく、口の中で粒がほどけるような食感が特徴です。
Q. どんな料理や人におすすめですか?
A. 丼もの・カレー・焼魚など、ごはんの存在感を楽しみたい料理によく合います。大粒で食べごたえのあるお米を探している方や、コシヒカリとは異なる新しい食感を試したい方にもおすすめです。
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