| GRIT -バレーボール男子日本代表 栄光への始発点- DVD通常版 |
| 2025年度バレーボール男子日本代表 |
| 品 番:TCED-8625 |
| 発売日:2026年06月05日発売 |
出荷目安:5〜10日 |
| DVD |
| 映画(邦画) |
| 発売元:TBS |
| バレーボール男子日本代表にとって初となるドキュメンタリー映画 世界の頂を目指して――新生日本代表<ティリ・ジャパン>の挑戦に完全密着! |
バレーボール男子日本代表初のドキュメンタリー映画! 新生代表チームは今シーズンどのような課題を抱え、次シーズンの構築に挑むのか。 2026年に控えるアジア選手権、そして2028年のオリンピックに向けて走り出した選手たちの、 普段は目にすることのできない苦悩や葛藤、そして勝利への強い思いを収めた、 日本男子バレーの「今」を余すことなく描き出す! ナレーションは、timeleszの原嘉孝が担当! 学生時代バレーボール部でミドルブロッカーとしてキャプテンを務めた経験を持ち、 映画のナレーションを務めるのは今回が初めて。 『GRIT』とは、新⽣日本代表チームをけん引するロラン・ティリ監督が掲げるチームテーマを体現したキーワードで、 Guts(度胸)/Resilience(復元力)/Initiative(自発性)/Tenacity(執念)の4つの言葉を組み合わせた造語。 “やり遂げる力”という意味を持ち、アメリカ・ペンシルベニア大学の心理学者による提唱をもとにした概念を ベースにしており、日本代表では石川祐希選手・富田将馬選手ら中心メンバーの意見から採用された、 チームの円陣の合言葉。 |
【特典映像】 予告編集(予定) 【DVD仕様】 2026年/日本/カラー/本編115分+予告編/1枚組/16:9LB(ビスタ)/片面2層 音声:(1)ドルビーデジタル 5.1ch サラウンド(本編) (2)ドルビーデジタル 2.0ch ステレオ(予告編) 字幕なし |
【キャスト】 2025年度バレーボール男子日本代表 ナレーション:原嘉孝(timelesz) 【スタッフ】 監督・編集:川上崇文 音楽:田渕夏海 構成:高宮進吉 チームカメラ:島崎圭二 監修・制作協力:公益財団法人日本バレーボール協会 製作:映画『GRIT』製作委員会 制作プロダクション:TBSスパークル 配給:日活 |
【あらすじ】 バレーボール男子日本代表“改革元年”の舞台裏。 2023年、2024年のネーションズリーグで2年連続となるメダルを獲得し、“史上最強”と謳われた男子日本代表。 しかし、パリではあと1点の壁を超えられず、その悔しさはチーム全員の胸に深く刻まれた。 そして2025年。 ネーションズリーグと世界バレー ――二つの大舞台を前に、日本代表は新体制で“改革元年”を迎える。 指揮を執るのは、東京でフランスを金メダルへ導いた名将・ロラン・ティリ。 欧州チャンピオンズリーグで日本人男子初優勝を成し遂げた絶対的キャプテン・石川祐希を筆頭に、次世代の力も台頭。 熾烈なスタメン争いも巻き起こり、チームの地力はさらに研ぎ澄まされていく。 人気・実力ともに史上最強を更新し“世界一”への新たな歴史をつくる準備は整った。 彼らはどんな壁を越え、どこへ向かうのか。 代表合宿から大会の舞台裏、そして日常の素顔まで―― 密着カメラだからこそ捉えることができた、普段は目にすることのできない苦悩や葛藤、そして勝利への強い思い。 そして世界を相手に放つスーパープレーと、コートに響く歓声がスクリーンによみがえる。 世界を知る監督が掲げたチームテーマをもとに、円陣の新たな合言葉となった “GRIT(グリット)”。 選手たちはその言葉に自らを重ね、一つの方向へと進んでいく。 栄光へ向かって走り出した新生ニッポンの“始発点”が、いま明らかになる。 |
| (C)2026映画『GRIT』製作委員会 |
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| 収録情報《1枚組》 | |||||||||
| GRIT -バレーボール男子日本代表 栄光への始発点- DVD通常版 |
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Paris is the capital of France.
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Tokyo is the capital of Japan.

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