| クリームの素晴らしき世界<スーパー・デラックス・5CDエディション> |
| クリーム |
| 品 番:UICY-80752/6 |
| 発売日:2026年06月12日発売 |
出荷目安:発売日前日 |
| CDアルバム |
| ロック |
| 発売元:ユニバーサル ミュージック |
| スタジオ録音とライヴ録音で構成され、2枚組アルバムとして史上初めてプラチナ・ディスクに認定された名盤『クリームの素晴らしき世界』に、 収録曲の別ヴァージョンや同時期のライヴ音源などを多数追加した豪華拡張版。 |
| 全63トラックのうち37トラックが未発表音源! 5CD、英文ブックレット、日本版ブックレットで構成 1968年6月14日、エリック・クラプトン(ギター/ヴォーカル)、ジャック・ブルース(ベース/ヴォーカル)、 ジンジャー・ベイカー(ドラム/パーカッション)の3人から成るスーパーグループ、クリームは3rdアルバム『クリームの素晴らしき世界』を発表。 前作に続きプロデューサーにフェリックス・パパラルディ、エンジニアにトム・ダウドを迎えた同作は、 スタジオ録音とライヴ録音を組み合わせたアナログ盤2枚組という構成ながら全米1位、全英3位の大ヒットを記録した。 本パッケージにはアルバム本編に加え収録曲の別ヴァージョンや、クリームのライヴ・アルバムに収録されていた同時期の録音などを多数収録。うち未発表音源は37トラックにのぼる。 【商品内容】 ディスク1:グループの代表曲「ホワイト・ルーム」を含む『クリームの素晴らしき世界』のスタジオ録音パートの2026年リマスターのほか、 そのステレオ音源にデジタル技術で修正を施した全9曲のフェーズ・コレクテッド・リマスターを収録。 ディスク2:もともとプロデューサーのフェリックス・パパラルディが所有していたスタジオ録音パートの参照用テープより、 全9曲のステレオ版とモノ版を収録。すべてが未発表トラック。 ディスク3:ベイカーのドラム・ソロが展開される「トード(いやな奴)」など16分以上の長尺トラックを2曲含む『クリームの素晴らしき世界』のライヴ録音パートの全曲を収録。 ディスク4:ディスク3の収録曲と同時期に録音され、『ライヴ・クリーム』(1970年)や『ライヴ・クリーム Vol.2』(1972年)に収められていたライヴ音源のほか、未発表トラックである68年3月10日録音の「ウィアー・ゴーイング・ロング(間違いそうだ)」を収録。 ディスク5:クラプトン作曲のシングル曲「エニイワン・フォー・テニス」のほか、スタジオ録音パート収録曲の別ヴァージョンや別ミックスなどの レア音源を収録。15トラックのうち9トラックが未発表音源。 英文ブックレット:『クリームの素晴らしき世界』の制作にまつわる音楽ライターのジム・ファーバーによる詳細なライナーノーツなどを掲載。 |
| <日本盤のみ> ・英文ライナー訳/歌詞・対訳付 ・SHM-CD仕様 【Disc1】 ▼ クリームの素晴らしき世界:イン・ザ・スタジオ〜2026リマスター ▼ クリームの素晴らしき世界:イン・ザ・スタジオ〜フェーズ・コレクテッド・2026リマスター(未発表音源) 【Disc2】 ▼ クリームの素晴らしき世界:イン・ザ・スタジオ〜ステレオ・リファレンス・リールズ(未発表音源) ▼ クリームの素晴らしき世界:イン・ザ・スタジオ〜モノ・リファレンス・リールズ(未発表音源) 【Disc3】 ▼ クリームの素晴らしき世界:ライヴ・アット・ザ・フィルモア・オーディトリアム&ウィンターランド・ボールルーム〜2026リマスター 【Disc4】 ▼ クリームの素晴らしき世界:モア・ライヴ・アット・ザ・フィルモア・オーディトリアム&ウィンターランド・ボールルーム〜2026リマスター (*未発表音源) 【Disc5】 ▼ クリームの素晴らしき世界:イン・ザ・スタジオ〜レアリティーズ・2026リマスター(*未発表音源) |
| 収録情報《5枚組 収録数:63曲》 | ||||
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