| LIVE IN TOKYO 1990【輸入盤】▼ |
| マイケル・フランクス |
| 品 番:IACD-11698 |
| 発売日:2026年03月20日発売 |
出荷目安:2〜3週間 |
| CDアルバム |
| ジャズ |
| 発売元:輸入盤 |
| ◆国内入荷予定が遅れる場合もございます◆ |
| ※輸入盤のため、ケースやジャケットに若干の傷や汚れがある場合がございます。予めご了承下さい。 |
幼い頃よりスイング・ジャズを聴いて育ち 10代半ばでジャズやボサ・ノヴァを趣向し自身の音楽性を広げ作曲活動を開始し、 ミュージカルや多数の映画音楽を手掛けながら 本格的な音楽活動をスタートしたマイケル・フランクス。 1973年にアルバム『マイケル・フランクス (原題:Michael Franks)』でのソロ・デビュー後、 1975年に当時ジャズやクロスオーヴァーの分野にて多大な実力を持っていた トミー・リピューマをプロデュースに迎え、 ジョー・サンプル、ラリー・カールトン、ウィルトン・フェルダーなど ザ・クルセイダーズのメンバーを招き都会的かつボサ・ノヴァやジャズの要素を取り入れた 独自の音楽世界を展開したセカンド・アルバム『アート・オブ・ティー(原題:The Art Of Tea)』を発表。 その後も1970年代後半から現在に至るまで精力的にリリースを行い、 AORミュージックを代表するミュージシャンの一人として その名を知らしめるマイケル・フランクスの超貴重な来日公演がついに登場! 本作は11作目のスタジオ・アルバム 『ブルー・パシフィック(原題:Blue Pacific)』のプロモーションの一環として行われた来日公演の中で 1990年11月に東京・中野サンプラザでのパフォーマンスをTV放送用に収録した音源となっている。 LA出身のマイケルだが、ロビン・グールドなど ニューヨーク系のミュージシャンをバックに配し、都会的でクールな演奏を披露。 日本でも多数のアーティストからカバーされた1977年発表の名曲 「アントニオの歌(虹を綴って)<アントニオ・カルロス・ジョビンに捧ぐ>」や 『アート・オブ・ティー』収録の「ミスター・ブルー」など '70年代後半から当時の最新作までのヒット・ナンバーを披露したファン感涙のパフォーマンスだ。 |
※1CD/ジュエルケース <日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付> ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等は音源に起因するものなので不良ではありません。 ※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。 ■参加アーティスト マイケル・フランクス (vo) ロビン・グールド (ds) マノロ・バドレナ (perc) ロベルト・ヴァリー (b) クリス・ハンター (sax, fl) ロス・トラウト (g) チャールズ・ブレンズィグ (kbds) |
| 収録情報 | ||||
| 『Nakano Sunplaza, Tokyo, Japan 24th Nov 1990』 1 アイランド・ライフ 2 淑女の想い 3 アート・オブ・ラヴ 4 エッグプラント 5 タイガー・イン・ザ・レイン 6 シェ・ヌー 7 ふたりのシークレット 8 ミスター・ブルー 9 アントニオの歌(虹を綴って)<アントニオ・カルロス・ジョビンに捧ぐ> 10 あなたのもとへ 11 スピーク・トゥ・ミー 12 モンキー・シー・モンキー・ドゥ | ||||
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