

| 邦題 | ワン・ツウ アタック! コレクターズDVD 昭和の名作ライブラリー 第176集 |
| 商品仕様 | 【仕様】 1971年/日本/カラー/本編約624分/4:3/音声:モノラル/片面2層/第1話〜第13話収録(全13話)/3枚組 ※仕様は変更となる場合がございます。 |
| キャスト&スタッフ | 【キャスト】 大大田黒久美、竜崎 勝、山内 賢、水戸光子、有島一郎、西 恵子、岸 ユキ、人見 明、左 卜全、西条康彦(西條康彦)、青空はるお、青空あきお(横山あきお)、皆川妙子、十勝花子、伊藤めぐみ、杉江廣太郎 ほか 【スタッフ】 原作:谷田絹子、小泉しづお(ルック社版「栄光へのスパイク」より) 脚本:石森史郎、池田一朗、久保田圭司 監督:土居通芳、土屋統吾郎、野崎貞夫 音楽:いずみたく 制作:東宝株式会社 |
| 作品・ポイント | 強豪実業団のバレーボールチームを舞台に、報酬なき栄光の座をめざし努力を重ねる部員たちの青春群像を描く、1971年放送の伝説のスポ根ドラマが遂に初ソフト化! 背の低さというハンデを背負うバンビこと伴久美子(大田黒久美)が、挫折、友情と絆、ライバルとの戦いなどを経験しながら、レギュラーを目指し奮闘する姿を描いた本格スポーツドラマが、あふれる躍動感で甦る! 【作品ポイント】 ★原作は、1964年開催の東京オリンピックで日本女子バレーボール代表として活躍し、“東洋の魔女”と称された日紡貝塚チームの一員・谷田絹子と、小泉しづおとの共著による著書『栄光へのスパイク』(ルック社 刊)。東洋の魔女のスピリットを感じる本格スポーツドラマに仕上がっている。 ★主演は、本作の翌年に放送された青春学園ドラマ『飛び出せ!青春』で石橋正次演じる高木勇作のガールフレンド役で人気を得た大田黒久美。バレーボールのリアルアクションシーンなど、難しい役どころを見事に演じている。 ★共演者には、同じくバレーボールを題材にした「サインはV」に出演の岸ユキ、後に「ウルトラマンA」の美川隊員役で人気を博した西恵子、「アテンションプリーズ」で主人公のライバル役を演じた皆川妙子など、当時の青春ドラマで活躍した女優陣が顔を揃えている。 ★代役・スタントなしでリアルなバレーボールシーンを撮影したという、迫力あるプレー描写が見どころ。 ★全13話で終了した本作は、翌月より「レッツ・ゴー ミュンヘン!」というタイトルで、バレーボール部がミュンヘンオリンピックを目指すストーリーへと進展。 【作品内容】 1964年の東京オリンピックで日本女子バレーボール代表として活躍し、“東洋の魔女”と称された日紡貝塚チームの一員・谷田絹子が、自身の選手時代の体験を中心に小泉しづおとの共著で発表した「栄光へのスパイク」をテレビドラマ化した作品。 主人公・伴久美子(大田黒久美)は、仲間から“バンビ”と呼ばれるほど背は低いが、高校バレーボール界ではエースとして活躍していた。高校卒業後、ジャガー工業に入社した久美子は、バレーボール部への入部初日から、松岡監督(竜崎勝)の容赦ないシゴキにさらされる。 ジャガー工業は、大洋紡と並ぶ日本屈指の強豪実業団として知られ、選手層は極めて厚い。小柄な久美子が入り込む余地などないと思われたが、“背が低い”という致命的とさえいわれるハンデを抱えながらも、持ち前の根性と努力でその壁を一つずつ乗り越え、やがてレギュラーの座をつかみ取っていく―。 初回放送:1971年(昭和46年)4月3日〜6月26日/東京12チャンネル(現:テレビ東京) |
| (C)表示 | (C)1971 TOHO CO., LTD. |


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