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ラジオ深夜便こころの時代命の輝き

Precio: ¥29,516

Vendedor: 朗読社Yahoo!店

Condición: new

Disponibilidad: instock

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NHKラジオ第一放送、NHK-FMで放送されている深夜放送番組「ラジオ深夜便」の人気コーナー「こころの時代」から、CDセットが企画されました。
「こころの時代」では各界の先達や著名人による人生経験やその地位に至るまでの逸話など、貴重なお話が語られ、番組を象徴する大変人気の高い内容になっています。
このCDセットでは、「命の輝き」をテーマに、「生きること」「いかに生きるか」について、著名人によりさまざまな角度から話されたインタビュー、講演をセレクト。多くの経験を通し、強くしなやかに生き抜いていこうとした人々が語る、珠玉のメッセージ集となっています。

【ラジオ深夜便 こころの時代】
「ラジオ深夜便」午前4時台に放送されている「こころの時代」は、放送の最初期から続いている長寿コーナーです。
宗教関係者、作家、教育者、医師、文化人など、さまざまな「人生の達人」に現代を生きる知恵をたずね、高い人気を誇っています。

【商品5大特長】
日野原重明、黒柳徹子、渡辺和子、新井満などの著名人による語りおろしの数々。
「命の輝き」をテーマに、長い番組の歴史の中から選りすぐりのものを厳選した貴重な講和集です。

「ラジオ深夜便」ならではの紋切り型ではない、丁寧で分かりやすく、説得力のあるお話が収められています。

加賀美幸子アナウンサーがお話を案内。生放送を聴いているかのように、番組の臨場感が伝わってきます。

全64ページの豪華解説書が付属。番組紹介、出演者プロフィール、お話の要約などを掲載した盛りだくさんの内容。

特典CDが1枚付属。日野原重明と瀬戸内寂聴という豪華な顔ぶれによる貴重な年越しトーク「命を見つめて」を収録。

【収録内容】
[1](CD1)
テレビ女優第一号として、テレビ、ラジオで活躍黒柳徹子(女優、ユニセフ親善大使)
「上を向いて歩こう」(1996年7月放送)
●「夢であいましょう」から誕生
●海外で出会った「上を向いて歩こう」
●子どもたちが平和に歌えるように(約44分)

[2](CD2)
「生き方上手」で終末期医療の普及に尽力日野原重明(聖路加国際病院名誉院長)
「こころの平安」(1999年3月放送)
●W.オスラー博士の教え
●救いの日は、今
●私たちが死ぬ前にすべきこと(約45分)

[3](CD3)
多くの人々の心を支え続けるシスター渡辺和子(カトリック修道女、ノートルダム清心学園理事長)
「愛するということ」(1999年4月放送)
●生きているから価値がある
●あなたは宝石のような人だ
●「愛」は全世界とのかかわり(約45分)

[4](CD4)
「死生観・死の準備教育」を提唱
アルフォンス・デーケン(哲学者、上智大学名誉教授)
「生と死から考える家族のきずな」(1994年12月放送)
●死は肉体的なものだけではない
●死を迎えるための準備教育
●悲嘆を乗り越える十二のプロセス(約44分)

[5](CD5)
登山を愛したことで知られる劇作家
田中澄江(劇作家)
「わたくしに”老後”はない」(1997年1月放送)
●忙しいのが元気の秘けつ
●山登りの魅力と効果
●山の中での決まりごと(約42分)

[6](CD6〜7)
僧侶であり、小説家としても芥川賞を受賞玄侑宗久(臨済宗僧侶、作家)
「安楽のすすめ」(2003年9月放送)
●幸福を求めるがゆえに不幸になる
●思い込むことが自分を縛ることに
●力を抜いて「安楽」に至る(約87分)

[7](CD8〜9)
百歳を越えた今もお経を通して生きる知恵を説く松原泰道(龍源寺前住職・日月庵主管、南無の会前会長)
「年々歳々人同じからず」(2005年1月放送)
●「無常」ということ
●花びらは散っても花は散らない
●病気になったら、病気一筋(約87分)

[8](CD10〜11)
豊かな経験により幅広い評論活動を行った草柳大蔵(評論家)
「残された時間の研究」(1999年7月放送)
●引退後の人生−「人生二周説」
●「記憶メモリー」と「長期メモリー」
●老いたればこその価値(約88分)
[9](CD12〜13)
世界的企業の創業者として若手経営者の育成も行う稲盛和夫(京セラ名誉会長、KDDI最高顧問)
「素晴らしい人生を送るために〜人は何のために生きるのか〜」(2003年2月放送)
●運命と因果応報の法則
●人は何のためにこの世に生を受けたのか
●心を磨き、魂を磨くために(約87分)

[10](CD14)
ベストセラー「頭の体操」シリーズなどの著書多数多湖 輝(心理学者、東京未来大学学長)
「第二の人生を生きる知恵」(2006年6月放送)
●老いにも修復可能な部分がある
●「頭の体操」のメッセージ
●「知恵」で世の中の変化と向き合う(約74分)

[11](CD15〜16)
わかりやすい言葉で多数の仏教入門書を執筆ひろさちや(仏教思想家)
「日本人は生と死についてどう考えたか」(1993年12月放送)
●「うさぎとかめ」をどう考える?
●「かめに友情がない!」と怒るインド人
●「ご縁の世界」だった日本(約91分)

[12](CD17〜18)
一貫した日本古代史の研究により「梅原日本学」を確立梅原 猛(哲学者)
「日本人の死生観」(1998年8月放送)
●あの世は、あべこべの世界
●「生まれ変わり」が日本人の信仰の根底
●自分に最もふさわしい信仰を(約79分)

[13](CD19)
訳詩、作曲し、自ら歌唱した「千の風になって」がロングセラー新井 満(作家、作詩作曲家、環境映像プロデューサー)
「千の風になって」(2004年6月放送)
●「千の風になって」との出会い
●「千の風」に流れている世界観
●助産師だった母の後ろ姿(約69分)

〔特典CD〕
日野原重明(聖路加国際病院名誉院長)、瀬戸内寂聴(作家、僧侶)
対談「命を見つめて」(2003年1月放送)
●混迷の時代の、命ということ
●人生の転機で考えた「与えられた命」
●きょうを大切にし、人に希望を与える(約59分)

B

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