商品の情報
| 発売日 | 2026年11月27日 |
| ジャンル | サウンドトラック |
| フォーマット | CD |
| 構成数 | 14 |
| 製造国 | 輸入盤 |
| レーベル | Decca |
| SKU | 028948492046 |
| 規格品番 | 4849204 |
商品の紹介
| 日本でも長年愛される作曲家、フランシス・レイの集大成14枚組CDボックス。 14枚のテーマ別CDからなる究極のアンソロジー本ボックスは、フランシス・レイの50年以上にわたる驚異的なキャリアに捧げられた史上最も充実した作品集であり、シネマスコープ風のオーケストレーションから、より親密な電子音楽のスコアに至るまで、彼の作曲活動のさまざまな側面、表情、時代を余すところなく紹介している。 プロデューサーのステファン・ルルーグは、行方不明となっていた音源や、未発表だった音源のオリジナル・テープを、数ヶ月をかけて発掘。CD 13と14には、オリジナル曲、カヴァー曲、そしてライの作品を体現する代表的なアーティストたちによる新録音が収録されている。 トマ・デュトロンは、もともと父親のジャックが作曲した『La Ballade du bon et les mechants』を、特別に自身のヴァージョンとして録音。偉大な久石譲は、『Treize jours en France』を独自の解釈で披露しており、これはレイが日本において生ける伝説であることを証明するもの。 エディット・ピアフ、シャーリー・バッシー、マリー・ラフォレ、アストラッド・ジルベルト、トム・ジョーンズ、フランソワーズ・アルディ、シャルル・アズナヴール、セルジュ・レッジャーニ、そしてフランシス・レイ自身が『Sur notre etoile』を歌っており、これは歌手としての彼の儚い夢の反映となっている。そして、別れの締めくくりとして、フランシスと、彼の編曲家であり友人であるかけがえのないクリスチャン・ゴーベールによるデュエットで演奏、『ある愛の詩ry』の切ない室内楽ヴァージョンを収録。これは2009年、ニースでの録音でフランシス・レイは故郷で、アコーディオンを奏でる最後の公の演奏を披露したとのこと。 |
| 発売・販売元 提供資料(2026/10/16) |
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